「スタンドが欲しい…」ドライヤー置きに困ったらこれが意外に便利だ!

   

「しまった…、ドライヤーを置く場所がない…そのまま布上に置いたら火事が心配…でもすぐに外出しないと…」そのときちょうどよかったのがA10サイクロンSA+PLUSだった。キャップを外した状態でドライヤーをすっぽりと挿れ掛けることができるのだ。送風箇所が接触しないので火事の不安もない。「これだ、まさにドライヤースタンドだ」そう感じた瞬間であった。

ドライヤーがすっぽり入る

頭を乾かすのが終わり、勘でそのまま挿れ置いても手こずることなく一発で収納できる。特別に細身でもない「標準の大きさ」のドライヤーがすっぽり入ってくれる。引っ掛からない。「日常的なスタンド」として機能してくれる。挿れにくいスタンドではない。無理やりスタンドにしているといった使用感ではない。

ドライヤーを掛けても倒れない重心感がある

ドライヤーを勢いよく掛けた時に、そのままA10サイクロンSA+PLUS本体が一緒に共倒れするかのように倒れるといったことがない。「慎重に掛けなければならない」などといった「本当は向いてないのに無理やりドライヤースタンドにしている」といった感覚がない。純粋にドライヤースタンドして利用できてしまう。

送風口が接触しないほど穴が深いので火事の心配がない

この電動オナホールは穴が深いため、標準的な長さのドライヤーはすっぽり入り、また、そこそこ長いドライヤーでも入ってしまう。そして、送風口が奥接触することがないため、火事の心配がない。周囲がプラなのでキャップを紛失した状態でも火事の不安がない。

外出前に急いでシャワーを浴びて急いでハイパワーの送風で頭を乾かして、そのアッツアツの送風口を掛けても火事になる不安が横切ることなくそのままドライヤー直後に掛けて外出できてしまう。

現役卒業後も再利用できる

現役卒業後も再利用できるオナホはとても珍しい。

普通はオナホールというものは電動オナホールであっても「使わなくなったらもう使いみちがない」というものがほとんどあった。しかし、A10サイクロンSA+PLUSはその外見からインテリアなど色々なことに再利用ができてしまう。

壊れたA10サイクロンSAはオークションで「ドライヤースタンド」として処分できる

現役卒業後も今回のようにドライヤースタンド等として再利用するのがおすすめであるが、再利用するつもりはなく処分する方向性の場合は、また故障している場合はオークションなどでオナホではなくドライヤースタンドとして売却できる選択肢も得られてしまう。

「壊れてもインテリアとして使える」ため価値が高い

「壊れてどこにも処分できなくなったらどうしよう」といった不安も、例外的にA10サイクロンSA+PLUSはその不安がない。「アダルトグッズがエロにしか使えない」といった時代は性家電の登場でジンワリと終わり始めている。

「役目を終えても別のことに使えるオナホール」ここまで価値を発揮でてしまうオナホールだからこそ高い。それだけでに「現役を終えてしかも故障してしまっても」処分することなく別のことに使えてしまう。「買ったら処分が大変そう」ということが起きない。

※関連ページ;再利用例:「花瓶」として利用できる

A10サイクロンSA +PLUS(プラス)のレビュー
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