「オンナの温もり…」女の方が座った席に座っでもドキドキしなくなった。

   

電車の席などそういった場所で以前は女の人が座った席に座ってしまった時にドキドキしてしまっていた。勃起していた。ムラムラしていた。しかし、オナホールとラブドールで性の悩みを終わらせてからは性的感情も無くなった。同性感覚になってしまった。同性の人が座った席に座る感覚に変わってしまった。

「OLの席。」駅のベンチでムラムラしなくなる

駅のベンチは「OLが座った席」に座ることができる。しかし…。

OLの方が駅のベンチから立ち上がり、パツパツのお尻を魅せながらコツコツとヒールを鳴らして歩いていった。

ここぞと言わんばかりにそのさっきの方が座っていたベンチ箇所に競歩で歩いていった。そして座った。

しかし、勃起しなかった。ムラムラしなかった。ゾクゾクしなかった。

今回はその機会を目指して座ったため少し状況は違ったが昔にこういったことがたまたまあり、そのときにムラムラしてしまった。勃起してしまっていた。ベンチに座ったときに温もりをお尻で感じる。そのときに癒しを感じていた。しかし、それが無くなった。

男の方が座った席に座る感覚、人の温もり感じる程度で性的な感情は抱かなくてなってしまった。

「温もり、湿り、香り。」電車の席でムラムラしなくなる

電車の席は「オンナの温もりと湿りと香りが染み込んだ席」に座ることができる。しかし…。

電車に乗って座る席を探しながら歩いているときに、たまたま女の方が立ち上がってその場を去っていった。ここぞと言わんばかりにそこに座った。そのときに、やはり性的感情を抱かなかった。

電車の席は「駅にあるプラスチックプラの硬いベンチ」とは違う。クッションで温もりと湿っぽさとわずかな香りを保持する。オンナの温もりと湿りと香りを保った席…。そして座った時、温もり、湿り、背中の座席から微かに漂うオンナの香水の匂い…しかし!以前のようにムラムラすることは無くなってしまった。

公園のベンチでムラムラしなくなる|素人の席。

公園のベンチは「プライベート生活モードの素人オンナの席」に座ることができる。しかし…。

公園のベンチに座っているとき、ダックスフンドを連れてオンナの方が歩いてきた。そして目の前を通り過ぎていき、最終的に隣の長ベンチのさらに隣の長ベンチのさらに端っこに座った。

そして10分ぐらい経ってその飼い主の方は立ち上がり、去っていった。そして見えなくなった頃に立ち上がり、その座っていた箇所に座った。そのとき、ムラムラしなかった。性的な感情を抱かなかった。

素人モノのAVにかつてハマっていたため素人オンナに勃起してしまう感覚が自身に秘めている。しかし、その“素人”が座ったベンチにも勃起しなくなった。ムラムラしなくなった。

図書館の席でムラムラしなくなる|熟女の席。

図書館の席は「熟女が座った席」に座ることができる。しかし…。

熟女が座った席、そこに座るのは図書館がベストだった。図書館は主婦の方や熟女の方がよくいらっしゃって、座るたびに「そこは先程熟女な方が座っていた席」といったことが起こることがよくあった。

女子会と思しきテーブル席を発見、そのテーブルが見える本棚で立ち読みをしながら、40代ぐらいの熟女の方々が立ち去るのを待っていた。

そうして1時間数十分後ぐらいにようやく女子会が終わったようでその熟女達は席を立ち上がり、去っていった。

読んでいた本をそのまま持ちながらその席まで歩いていった。今回は競歩は必要ない。なぜなら図書館でテーブル席を取られることは稀だからだ。そして無事に先程の熟女たちが座った席に座った。

「これだ..これだ!このムラムラするオトナの香り、バラの香り…ゾクゾクしてきた、むくむく…ぼ、勃起…」とはならなかった。性的感情さえ抱かなかった。本当にここまで来たかと言わんばかりに性欲というものが大幅に減退してしまっていた。

ラブドールとオナホールで性欲依存を卒業することでオンナが座った席に座ってもムラムラしなくなる

ただの席でもオンナが座っただけでその席に価値が付与されてしまう。そんな恐ろしい価値観の世界がある。その世界でずっと生きてきた。しかし、その価値観から脱出することがやっとできてしまった。しかも「リアル人間に触れることなく」オナホールとラブドールでその価値観から脱出することができてしまった。それを今回、改めて実体験し、肌で痛感できてしまった。

その感覚は「異性の方」が座った席ではなく「同性の方」が座った席の感覚に切り替わる感覚である。これが何の自己説得もなく起こってしまう。「性欲異常だった次元からやっと脱出することができた」それを各所の“オンナの方が座った席”で改めて実感できてしまった。

その始まりは、ラブドールのとのセックスでおっぱいをアクセサリーと見なして楽しむことから始まった。

※ 性の悩みに振り回される日常は「胸=肉のアクセサリー」で終わらせられる

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“ラブドールの専門家”胸肉

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