ROSE.|MUNENIKU

手作りのオリジナル撮影背景へのこだわり

アパレルの美点「バラ」と「美術」を愛して。

ラブドールにブラジャーを着せて楽しんでいるときにそのブラジャーにバラの刺繍がされていたためか、胸をアクセサリーだと見なすことと同時におっぱいをバラの美術として花の美術として見なすようになり、おっぱいをさらに美術的なアクセサリーだと見なすようになってしまった。そしてそれが性の悩みに振り回される日常を終わらせてくれた大きな理由の1つとなった。背景にバラを使っている理由は性の悩みから脱却させてくれた存在の1つが「バラ」だったためである。性の悩みを終わらせるにはバラと美術が必要であった。性欲に振り回される日常はバラと美術で終わらせられる。

自作への思い

手作りオナホールが性の悩みを深く満たしてくれた

大昔、中学生の頃に自分でオナホールをビニール袋で作った。ローションは当然無いのでリンスを使った。ただのヌルヌルした挿入感だったが当時は自分の手で抜くのでは味わえない体験だった。何度もそのビニール袋で自作したオナホールで抜いた。そしてその時期こそが人生で初めて性の悩みをゴッソリと解消できた瞬間だった。

「自作したグッズでも性の悩みはわりと深く満たせる」といった事実をそのとき悟った。背景を自作したのはそのときの貴重な経験を忘れたくなかったからである。写真として背景としてその貴重な体験をすべての写真に焼き付けたい。そして自己満足だけでなく「貴方様の性の悩みがいち早く終わること」への思いを込めた。

性の悩みに振り回されていてオナホールを買える余裕がないときにも自力である程度深く鎮めることができる。手コキではなくオナホールを自作で作ってそれで抜くことで性欲に振り回される日常が随分と終わせられる。

照明への思い

ラブドールとの騎乗位セックス中に天井照明が顔を隠してくれた

ラブドールと騎乗位セックスしていると決まって萎える箇所があった。それがヘッドの顔箇所である。まず視線が合わないためそのときに愛し合うセックスではなく「一方的なセックス」の感覚になっていた。さらに口元以外が人工的なため、やはりそれらの箇所が目に入ってさらに萎えてしまっていた。

そんなときに天井照明で「後光によってちょうどラブドールの顔が隠れて口元しか見えなくなった状態」になった瞬間に、一方的なセックスになってしまう先程の原因が排除され、愛し合うセックス感覚に切り替わったのだ。ラブドールとのセックスで性の悩みをフルに満たせた決定的な瞬間だった。

性の悩みに振り回される日常を終わらせてくれた決め手の1存在が「照明」だった。照明は性欲依存から卒業させてくれる重要な一助となる。そのため、背景に照明を利用している。