「ぷにあなミラクルDXが入荷未定…」の時はガールフレンド第3章がおすすめ

ぷにあなミラクルDXの代替となるラブドール(大型オナホール)が2018年12月12日に登場した。あのガールフレンドシリーズの第三弾『ガールフレンド第3章』である。おっぱい箇所はゲル注入型ふわふわおっぱいで進化して登場。「ぷにあなミラクルDX…今日も入荷未定だ…他で買うのはちょっと処分が面倒になるからNLSで買いたいのだけれど…」といった際はガールフレンド第3章が最適となる。おまけに「比較して安い」。

「ゲル乳」で代替できる

ぷにあなミラクルDXで最も重要な箇所はやはりおっぱい箇所、ゲル乳だけは外せない。ガールフレンド第3章のおっぱい箇所もゲル(ジェル)注入型になっている。

ガールフレンドシリーズにおいてゲル乳型は第3章が初となる。そしてガールフレンド第3章の多くの点が「ぷにあなミラクルDXも参考に造られているため」構造も似ている。ぷにあなミラクルDXと大差が無い。大差があるのは挿入感と価格であった。代替できる。

同じ造形において代替できる

ガールフレンドシリーズにしては珍しく、ぷにあなミラクルDXと同様にミニ系イカ腹系の造形となっている。そして…そっくりである。

個人的な理想としては「あの生々しい造形で一世を風靡したガールフレンド(第1章)の硬いおっぱい箇所がゲル乳でフワフワになってくれたらなぁ」といった願望があったが、ぷにあなミラクルDXの造形がスタンダードの時代なのか、第3章は2018年の代名詞であるぷにあなミラクルDXにそっくりであった。造形はそっくりなのでもはや比較する場所がないと言っても過言では無い。ただ…

違う挿入感において代替できる

唯一違う点が1つあった。それが「挿入感」である。ぷにあなミラクルDXは無機物的な人工挿入感だったのに対し、ガールフレンド第3章はヴァギナもアナルも「有機的な生物挿入感」になっている。

ぷにあなミラクルDXにアナル挿入セックスしている様子シーン

ぷにあなミラクルDXの挿入感はヴァギナ箇所が「無機物系の人工的な」挿入感、アナル箇所が「生物的で有機的な」挿入感だった。一方、ガールフレンド第3章はどちらの穴も「有機的で生物的な挿入感」の仕様になっている。

これは嬉しい知らせであった。なぜならぷにあなミラクルDXは「ヴァギナ箇所の挿入感が人工的すぎて」結局、アナルに仕方なく挿入して「アナル正常位セックス」「アナル騎乗位セックス」「アナル後背位セックス」でセックスしていたため、ガールフレンド第3章が出た時に「やっとふわふわおっぱいのラブドールでヴァギナ正常位・騎乗位・後背位できる!」と歓喜が走った。

ヴァギナ箇所に挿入する際はいきなり激しい腰振りで開始しないとぞりゾリ感が無機物すぎて気持ち良いゾーンになれなかった。「ここが人工的な挿入感ならば…」と萎えてしまっていた。最初の頃は良かった。しかし、だんだん挿入を繰り返しているうちにやはり生物的な挿入感に回帰していく感がある。生物的挿入感での(ヴァギナ)セックスを求める自身がいた。

そして、その声が聞き取ったと言わんばかりに、ヴァギナ箇所もアナル箇所も王道の生物的な挿入感すなわち「通常のセックスができる存在」がやっと現れた。ぷにあなミラクルDXに欠けていたのは「ヴァギナ箇所の生物的な挿入感」。それを補ったぷにあなミラクルDXの新バージョンがガールフレンド第3章として現れたのだ。「ガールフレンド第3章はぷにあなミラクルDXに代替できる」そう歓喜が走った。

ぷにあなミラクルDXの『生物的な挿入感版』がガールフレンド第3章、といったところ。代替品にしてはぷにあなミラクルDXで欠損していた箇所が改善されたようなラブドールになっている。入荷未定で萎えている、もしくは価格が高くて萎えている(他だったら3万ぐらいで買えるのに…)だったり、処分問題(処分が…NLSなら処分代行してくれるからできればNLSで買いたい…)だったり、それらがネックだった場合も今回のガールフレンド第3章がおすすめとなる。

ぷにあなミラクルDXが入荷未定…
そんなときはガールフレンド第3章である!
価格が1万以上安い…そして、
挿入感が“生物的に”なっている!

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