初めてラブドールSEXする際にUSBウォーマで人間に挿れる挿入感にできる

   



TPEドールに初めて触れたとき、三回戦もできてしまった。しかし、最終的に一回戦が限界となってしまった。そして初めての時に我慢できなくてウォーマで温めずにすぐに挿入してしまったのが失敗だった。もしあの時ウォーマーで温めて挿入していれば初めてのラブドールが「さらに人間に挿れる」挿入感でもっといい思い出になったに違いないと後悔した。そのため、初めての際はUSBウォーマを使うことで、より人間とセックスしている感覚でいい思い出にできる。

冷たい挿入感から生きた挿入感に変えられる

ホール内部をお湯で洗浄しているうちに温まるものの、やはりUSBウォーマで温めると違った。それまで挿入感にどこか冷たい人工感が残留していたのがやっと無くなってくれた。結果、生きている生物に挿れている感覚にできた。生きていない生物に挿入する感触から生きている生物に挿入する感触に毎回変わった。紙一重の感触だった。それでもその感覚はウォーマでやっと感じられた領域だった。

肉棒が隅々まで癒される

ウォーマで温めずにお湯で温めただけでは肉棒が癒される感触が通常レベルだった。しかし、ウォーマで温めると挿れた瞬間にさらに肉棒の芯まで癒しが染みる感覚に毎回なった。そのため、特に癒しを感じたい場合はこの補助が必須となった。

初めに要る。しかし、途中からだんだん要らなくなる。しかし初めにどうしても必要

ウォーマはだんだん要らなくなってしまった。やはり、最初の頃のまだラブドールが初めての時期に使うからこそ発揮されたグッズだった。そしてその初めてのラブドールの時期にウォーマを使うか使わないかでいい思い出が記憶に深く刻まれるか刻まれないかが決まる。性の悩みをさらに急速に無くすにはやはり最初の時にウォーマでより生物に近づけてゴッソリ繊細なレベルまで満たすことで早々にラブドール依存から切り上げられる。

(※最近、USBウォーマーの新型が登場した。旧型は挿れたまま寝てしまって火事になる心配があったが、新型は自動オフになってくれてその心配が無くなった。また、温めすぎて激熱になるのも防げるようになった。保温機能が新搭載され、「今何分!?まだ20分、そろそろ抜き取るべきか…」といった切迫感も無くなった。ちなみに、旧型ウォーマーをラブドールに挿入する際は20〜30分程度が「肉棒を入れてもアツッ!とならない」ベストな温め時間であった。)



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