ラブドールで人間にはできないパイズリを体験できる

   

パイズリが実用レベルにできるラブドール代表例:ぷにあなミラクルDX(先駆者的存在)

ぷにあなミラクルDXはパイズリで3連続同時快感

肉棒がふにゅふにゅのおっぱいに包まれ擦られながら、ふにゅふにゅのおっぱいが下腹部に接触してくる。同時に玉袋裏筋が擦られる。この肉棒&下腹部&玉袋の3連続同時快感が目をつむるとジンワリ勃起してくるほどの気持ち良さと何回もしたくなる気持ち良さがあった。

①肉棒がふにゅふにゅ包まれる

肉棒が溶けそうになる

ふにゅふにゅの肉に包まれる感触で肉棒が溶けそうになる。シラフでふんわり感がある。肉体滝に癒される感覚がして肉棒が溶けそうになる。

今までラブドールのおっぱい箇所は弾力的で包めたとしても100円ショップのゴムボール2つで無理やりペニスを挟むような人工接触感だった。生物的な癒しが肉棒で感じられなかった。

②玉袋の裏筋を撫でられる

腹部箇所が裏筋を擦ってくる

肉棒がふにゅふにゅのおっぱいに擦られながら、同時に玉袋の裏筋が擦られる。ぷにあなミラクルDXの腹部から腰周り箇所が裏筋を擦ってくる。新感覚で何度もしたくなるこの同時快感であった。

新たな性癖に目覚めるほど気持ち良くなれる

「玉袋を触られたい」といった新たな性癖に目覚めてしまった。パイズリは肉棒だけが刺激されることだけではなかった。「おっぱいで擦られながら同時に玉袋も擦られるとこんなに気持ちいいのか!」と知った瞬間でもあった。この性癖に目覚めさせてくれたのがまさにぷにあなミラクルDXであった。

「無いと寂しい」ような気持ち良さがある

ジンワリした底上げされるような気持ち良さであった。「この感触が無かったら寂しい」とさえ思ってしまう快感要素でもあった。

具だくさんカレーの感覚に似ている

玉袋刺激がないパイズリはまるで「ゴロゴロした人参やジャガイモが一切入っていない肉のみのカレー」に似ている。肉のみのカレーで美味しい、しかし、なんだか物足りない、味わう前は物足りないとは思わなかったのにいざそれを経験すると物足りないと思ってしまう感覚、それに似ていた。

③下腹部におっぱいが当たってくる

優しいSっぽく肉塊がパンチしてくる

肉棒を挟んで上下にズンズン動かした時に肉欲がどんどん満たされていった。そのふにゅふにゅした肉塊箇所が下腹部を優しいSっぽくふぬっふぬっふぬっとパンチしてくるような感覚がある。生乳でパンチしてくる感覚である。「幸せ。。。」と感じてしまう。肉欲が満たされていく感覚がある。生き物にしか満たせない温もりを感じられた。「パンチ」ではなく「ぱんち」であった。繊細な違い、この壁が薄いようで厚かった。冷たくない。愛情がこもってる。優しい。

何度も思い出してしまう気持ち良さがある

その時の肉欲が満たされる快感を何度も思い出してしまうようになった。記憶に残ってしまう。忘れられない。肉体の中から癒されていく満たされていくような肉体感であった。肉体の中に記憶が残留しているような妄想さえしてしまう。それほど深くジンワリ満たされていった。

汗を共有し合うパンチ感がある

そのおっぱいパンチ感に人工感がない。生き物のおっぱいが接触してきている感覚である。従来の弾力的なおっぱい箇所には体験できない感覚であった。このおっぱい箇所にはハリ感がある。それなのにそのハリ感が下腹部接触時に感じない。やはり汗ばんだ同士で肉体を打ち付け合って汗を共有し合う感覚があった。

おっぱいが下腹部をさすって癒してくる

前後に動かすパイズリの際におっぱいが下腹部にふにゅふにゅ擦れる。撫でてくる。まるで優しい看護師に丸まった背中を優しくさすって撫でてもらっているような癒しを感じた。下腹部で感じた。それも手ではなくおっぱいでさすってくるさらなる癒しを感じた。

従来はおっぱいが当たっても気持ち良くなかった

先代はおっぱい箇所が弾力的でこの肉快感にリアリティがなくてただただ硬い人工ゴム塊をグイグイ押し付けてくるだけの感覚で快感ではなかった。妄想で柔らかいと補完する必要があった。空洞型おっぱいでも同様であった。ローションを介してでも人工感であった。

技術進歩的に妥協せざるを得なかったため、妄想で補完する必要があった。

妄想不要。シラフでふんわりした気持ち良さがある

ぷにあなミラクルDXのおっぱいはふにゅふにゅで妄想による補完が不要になった。シラフで「あぁ…幸せ…」と下腹部で感じる。このふんわり生き物感が脳裏にずっと残る。目をつむるとその残像が鮮明になって軽く勃起しそうになるほど肉体的な癒しを感じた箇所であった。

動かし方で気持ち良さが変わる

上下動かし時

肉棒がふにゅふにゅおっぱいに隙間なく包まれながら激しく上下に動かすと、肉棒がふにゅふにゅまったり擦られる。そして同時に玉袋の裏筋が腹部にチラチラ接触してくる。玉袋に女肉が接触してくる癒しがある。そして下腹部に下乳がふぬっふぬっとぱんち接触してくる。その「射精に向けた攻めのパイズリ乱舞」に目がとろんとなってしまうほど癒しを感じる。

前後動かし時

ふにゅふにゅの谷間とおっぱいに隙間なく圧迫擦りされる。そして同時に玉袋裏筋が(チラチラではなく)ガッツリとメイン級に擦られる。さらに同時に下腹部にふにゅふにゅのおっぱいが撫でてくるように擦り接触してくる。「攻めが終わった休憩のまったりパイズリ感」に癒される。パイズリで癒される感覚が止まらなかった。

左右動かし時

左右に動かすと今度はお腹の造形に合わせておっぱいがふにゅふにゅ変形しながらさすり流れていく光景にグッと射精が早まった感覚があった。そして実際に肉体的にそう生物的に接触してきてくる肉体感で寸止めしようにも寸止めできなくなりそうなほど底上げされるような気持ち良さがあった。それでいて肉棒がおっぱいで隙間なく伏せ状態で圧迫密閉されている状態が続いてさらに気持ち良さが引き上がっていった。

各所の刺激が融合する

各所がそれぞれ独立している快感ではなく、その1各所がお互いに融合し合って1つの快感になっているような融合感があった。色鮮やかな快感であった。上下に動かしても左右に動かしても前後に動かしても気持ち良い。それぞれの刺激が見事に連鎖し合う。芸術レベルの気持ち良さであった。生き物である。

ぷにあなミラクルDXのパイズリ体験記

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“ラブドールの専門家”胸肉

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