ラブドールの楽な処分・廃棄・売却方法(リアルドールを含む)

「夢咲黒」で処分する


  1. 等身大以上OK
  2. トルソー型ラブドールもOK
  3. オナホール業界のラブドールもOK(まだ綺麗ならば。)
  4. 売却できないレベルの場合は処分もOK(手数料有り)

まだ綺麗な場合は買い取ってもらう

まだ綺麗な場合は廃棄処分ではなく夢咲黒の買い取りサービスを利用する。ここはミラクルエンジェルボディまおなどのオナホール業界のラブドールもちらほらと売られていたことがあったため、リアルドール業界のトルソー型ラブドールだけでなくオナホール業界のトルソーも綺麗な状態ならば売却できることがある。オークションや里親型は何かと時間がかかるためここが楽で済む。

定価が低いラブドールは売却でも実質的にゼロ円になる。ドールの発送には送料が数千円以上ほど掛かるため売却金額とプラマイゼロになることが多い。ただ、劣化が激しいと売却金額が下がったり、売却ではなく処分扱いになるため、手数料や送料でマイナスとなる。「廃棄にはまだ惜しいほど綺麗」といったときに利用するメリットがある。

※夢咲黒の買い取りページ
http://www.yumesakikuro.com/doll/contents/sell/sell_info.htm

売れるレベルではない場合は廃棄してもらう


売却できるほど綺麗ではない場合、処分するしかない場合、便利屋業などに依頼するのも依頼しにくいときは夢咲黒の廃棄サービスで処分する。廃棄手数料と送料が掛かってしまうものの、ラブドールのプロであるためまた、ここは中古ドールを扱っているため色々な損傷具合に見慣れているため処分依頼しやすい。

ちなみに、夢咲黒は誠実なので依頼しやすい。現実的に処分自体が迷惑なことは重々承知した上なので、やはり誠実なところで売却したいといったのがある。

※夢咲黒の廃棄処分ページ
http://www.yumesakikuro.com/doll/contents/sell/haiki_form.htm

買ったお店で処分する

実はオナホールの専門店やリアルドールの専門店は処分も受け付けているところが多い。しかし、大抵は制限がある。

一般的なお店

  1. 等身大は不可
  2. 等身大OKでも手数料や交渉が掛かる
  3. 処分は受け入れるが正直困る

等身大は処分してくれないといった制限があるお店や手数料が掛かるところが多いというのが一般となる。

また、処分を受け付けているがやはり正直処分依頼されるのは困るといった「できれば処分依頼して来ないで欲しい」といったお店が普通になる。これはオナホール店でもドール店でも同じだった。そのため、処分依頼しにくい。

寛容なお店

  1. 等身大もOK
  2. 等身大でも手数料が掛からない
  3. 送料のみ
  4. 交渉不要

※NLSの処分ページ
https://www.e-nls.com/page_disposal.php

寛容なお店の代表例としてはNLSが挙げられる。ガールフレンドなどの等身大も処分してくれる。リアルドールは不明となる。ただ、リアルドールは状態が良ければ売却できる場合が多いのでリアルドールでまだ綺麗な場合は夢咲黒で売却するのがもったいなくない。

NLSは面倒な交渉が要らない。処分申請フォームで申請して指定された場所に送るだけで済む。他店で購入したものも受け付けてくれる。しかし、処分のためだけに使うのは正直申し訳ない。「処分してくれるからにはここのお店で買う」といった感覚が迷惑にならない。「コンビニにトイレだけ借りて何も買わずに買える」といったのはやはりかっこよくない。そのため、オナホールやラブドールを買うときは個人的にここで買うようにしている理由の1つでもある(お店としてすごくいい理由がたくさんある中で処分理由でもすごくいい。誠実感もあって安心できる。簡単に言うと個人的にNLSラブである。)。

最期に困らないようにできるだけ綺麗に扱うのが楽

最期に来たる処分で困らないようにやはりできるだけ劣化しないようにするが楽しめた。

以前は、処分なんてする気はなくてボロボロになっても廃棄業者に依頼すればいいといった感覚ではあった。しかし、いざボロボロになったときに廃棄業者にも依頼する気が失せてしまった。そしてずっと収納場所の奥に眠っている自体となった。

そのため、やはり「できるだけ劣化しないように届いたときからラブドールに触れる」のが最後まで楽しめる感覚であった。

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