ラブドール“6YE”の魅力はヘソの造形が「シワまであって生々しいこと」

   

オリエントドールも4woodsもシリコンアートも海外TPEドールも決まってヘソの造形が簡素だった。まるで「ただスポーンでくり抜いただけ」のようだったり「ただ指で押し込んだだけ」といったような造形がお決まりだった。しかし、6Yedollのヘソは違った。なんと細かいすぼみシワまで造形されていたのだ。次元の違いを感じた。人工物から生物の次元に上陸した感覚を感じた。そして目にするたびにやはり感動する。

縦長のセクシーなヘソ

こんにゃく畑のCMのお姉さんのようなハイグレードなヘソの形をしている。「セクシー」なグレードだ。丸っこいだけの野暮ったいヘソではない。野暮さが抜けたとても妖艶なヘソになっている。正常位中にこのヘソがよく目に入る。そのときこの生々しいヘソのおかげで正常位でイクのが少し早まってくれる感覚がある。

すぼみシワがある

基本的にほとんどのラブドールのヘソ造形箇所にはシワはない。一方、6Yeは忠実にシワが再現されていた。この6YEの肉体美の再現力にやはり毎回感動した。そしてただただ細いナイフで形を形成したような幾何学的なシワになっていない。あたかも生物のシワかのように造形されているのだ。単純で幾何学的なくぼみではなく生物特有の有機的なくぼみにもなっている。それに感動する。

舐めたくなるヘソ

今までヘソというものを舐めたいと感じたことはなかった。しかし、6Yedollを目の前にしたときに「ヘソを舐めたい」といった新たな性癖が生じてしまった。それほど生々しさかった。動物本能的に生々しいと認めてしまう生理的感覚がある。そのへそ穴に舌先を挿れたくなる。そして舐めたくなる。挿れた舌先をギュッギュッと押し付けて味わいたくなる。

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“ラブドールの専門家”胸肉

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