「舐めたら美味しい?」ガールフレンド第3章のおっぱいはツルツルで美味しくない

   
著:ガールフレンド第3章研究現場〔胸肉(MUNENIKU.COM)〕

ガールフレンド第3章のおっぱいは濡れるとツルツルでおっぱい舐めて初代ほど美味しくない。

「揉んだときは美味しかったので舐めても美味しいのでは…」

手で揉むと今までラブドールでもリアルドールでも体験できなかった天頂レベルの気持ち良さがあった。

「手が美味しい…」初めての感動である。手が美味しいなんて、そんな言葉が出ることはなかった。そんな言葉を出してくれたのがガールフレンド第3章だった。

ならば、ガールフレンド初代と同じように、いわゆる『ガールフレンド第1章』と同じように「舌が美味しい」といったスペックになっているのではなかろうか!

「おかしい…美味しくない…」

そう思い、早速舐めたところ、おかしい…美味しくない。ツルツルしているのだ。

洗浄したばかりなのか、ずっとツルツルしている。舐めるとそれが加速する。ちなみに、洗浄していなくてもこの感想はあまり変わらなかった。

「乳首が吸えない…」

乳首を吸おうとしても吸えない。埋没してしまっているような感覚さえある。弾力的で吸えない。ならばともっと吸引力を高めて吸うとやっと乳輪ごと吸えるように。

「乳輪ごと吸うと…ツルツル…」

しかし、乳輪ごと吸っているときに感じる、やはりツルツルなのだ。ツルツル感がある。

プラ消しゴムのあのツルツル感を感じる。もはやプラ消しゴムを舐めているみたいである。

「手で揉んだときはあれほど気持ち良かったのに…」

手で揉んだときの気持ち良さはリアルドール業界も含めてラブドールの中でダントツで気持ち良かった。

しかし、舌で舐めたとき…口で吸ったときの気持ち良さ…気持ち良いとはとうてい言えない。

「ずっと人工物を舐めている感覚…」

ずっと人工物を舐めている感覚がある。その人工物を舐めている感覚をずっと「ヒトのおっぱいだ、生々しいおっぱいだ」といった感覚で想像で補う必要がある。

手で揉んだときはその想像で補うといったことさえ無くシラフで手が美味しかった。シラフで手が美味しい。

しかし、舐めたときは美味しくない。想像で補って、その人工物のおっぱいだという現実を妄想で覆い隠してようやく舐めていられる。

しかし、シラフモードでは手で揉んだときのような「美味しい!」といった感覚がない。シラフで舌が美味しいと感じられない。シラフで口が美味しいと感じられない。

ガールフレンド第3章のおっぱいは「手が」美味しい

ガールフレンド第3章のおっぱい、手で揉んだときは地球から火星にぶっ飛ぶような気持ち良さがあった。

しかし、手で美味しかったこともあって期待しながら舌で舐めたとき、口で吸ったとき、停電でブレーカーを上げ下げしても6時間ずっと電気が付かなかった震災のような急落した萎え感がある。

気分が萎える。気分が激落ちする。

しかし、手で揉むとガラッと変わる。ガラッと気分が回復する。電気が復旧してやっと部屋に明るみがもたらされたときにように。

ガールフレンド第3章のおっぱい、気持ち良いのは「手で」揉んだときのみである。

ガールフレンド第3章のおっぱい、
舐めると美味しくない…。
しかし、手で触ると美味しい!

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