カテゴリー: 風俗

「風俗ソープ70分」を利用するのをやめてリアルドール等にすると節約できる

   
著:「はじめての風俗ソープでも安心」風俗研究現場〔胸肉(MUNENIKU.COM)〕

風俗ソープの70分は「作業」

70分でオールマイティーは体験できない

「風俗は風俗でもソープがいい、しかし、80分や90分や100分や120分は高い。かといって60分や50分はすぐ終わりそう…ならばその中間を取って70分で!」と70分を選択するものの、会話という会話もあまりなくただただ、抜きの作業に終わってしまう。オールマイティーに味わえると期待するものの、結局性処理感で終わってしまう。

70分で人間的な醍醐味は体験できない

ラブドールやオナホールと違って風俗のほうがなにか「人間的なコミュニケーションを取れてプロの方と会話すれば何か発見があったり会話慣れできて成長できたりするのではないのだろうか」と期待するものの、現実は甘くなかった。長年勤務されているプロの熟女風俗嬢の方でも同じだった。70分付近は性処理だった。

人間的な交流を楽しむには120分以上が必要

深い交流感を楽しめるには「120分」からだった。70分付近はもはや性処理に過ぎない。忙しい。たんたんと作業が進んでいく。

120分未満はマグロ状態では楽しめない。エロ漫画のようなことが起きると思いきや、自分から進んで言わないと自分から進んで交流しないと性処理感以上のことが起こらない。

70分付近は退店時に「この消費分でオナホを買えば良かった…」とさえ感じてしまう。人間でしか体験できないことを求めて風俗を利用するも、70分程度ではやはり性処理感が否めない。10分延長しても性処理感。それじゃあ30分延長しても性処理感。

延長すると流れが分断する。終了する流れで開始されていたそのサービスを延長すると結局、取って付けたようなサービスになってしまう。最初から120分以上を選ぶ必要がある。最初から120分以上のスケジュールで嬢の方に接してもらうことで人間特有のサービスが終始受けられる。

射精時にお金が飛んでいく感覚にさいなまれる

70分付近は特に射精時にお金が飛んでいく感覚にさいなまれる。そしてそれを覆すほどの愛欲的なコミュニケーションも体験できない。「渋らずに120分にすればよかった…この感覚を体験するならサクッとラブドールで解消すれば同じだ…」と感じてしまう。

この金額に対して割りに合うかどうかで明らかに割りに合わない。割に合わないと感じるからこそ、射精時にお金が飛んでいく感覚にさいなまれる。ラブドールではオナホールでは起きなかった心情体験なだけでに、割に合わない感がいっそう強く感じられる。

射精時にラブドールやオナホに置き換えると明らかに割に合わない

射精するときに

「この金額でハンバーガーが何個も食べられた」
「この金額であの性家電が買えた」
「この金額の二回分であの安めのリアルドールが買えた」
「結局この性処理感ならばラブドールとオナホで抜けばよかった」
「そうすればATMでこの金額を下ろさずに済んだ、たった1回の性処理にこの金額を下ろしたときの後悔感がすごい」
「一回の支払いで何回もプレイできるなら割に合うのだけれど…」

といった結果となってしまった。

ラブドールとオナホールを研究していると代替できる箇所が多くて一層それを感じて萎え感がひどい。

70分付近=性処理

70分利用で記憶に残るのは「性処理」であった。なにか、辛いときに行けば一歩踏み出せるように励まされるかもしれないだったり、キッカケが見つかるかもしれないなど、人間的にしか体験できないことを求めた結果、肩透かしを食らってしまった。

マツコデラックスさんがラジオで「自分探しの旅なんてしても何も見つからないんだよ!」と怒鳴っていたが、それが70分だった。自分探しに風俗を利用して何か見つかるのは120分以上となる。

「風俗行かなくて済む by VR芸能人」は本当だった。

芸能人の方がVRの体験で「風俗に行かなくて済む」と言っているのを見て不思議だった。ビジネスだと思っていた。建前だと思っていた。しかし本当だった。なぜなら、VRではないがすでにラブドールとオナホールで「120分未満の風俗には行かなくて済む」と感じられたのだから。

風俗ソープは「120分以上」から本命

120分未満利用時の満足度はラブドールとオナホールによって代替できる、と断言したくなる。「ラブドールやオナホでは体験できないこと」「特に心情面で人間としか体験できないこと」というのは「120分以上」である。

しかし、120分は高い。性家電が買える。大型オナホールが買える。ラブドールが買える。それならばオールマイティーに風俗を体験できそうな70分付近を…となるのであるが、これが落とし穴だった。70分付近は性処理だったのだ。

結局性処理に終わってしまうのならば、ムラムラしたらラブドールとオナホールで済ますのが節約できると痛感した結果となった。

風俗の120分未満を利用したくなったらラブドールとオナホで代替満足できる

70分付近利用後の満足感には一致感がある

プレイは代替できない。しかし、終わった後の性欲満たされ感、すっきり感、性体験感、総合的な満足感、それらの度合いに一致感がある。風俗の120分未満を体験したときに「これはラブドールとオナホールで代替できないだろうか?」と思ったときに「プレイは代替できないが射精後に感じる総合的な満足は多く代替できる。」と感じられた。

風俗は120分以上一択

風俗を利用するならば「120分以上一択」となる。

120分未満を利用する場合は、ラブドールとオナホールでその金額分を節約できる。我慢ではなく、総合的な満足感が一致しているからこそ、節約できると感じられる。ラブドールでもオナホールでも性家電でも体験できない人間の交流をフルに交えた性体験を楽しめるのは120分以上となる。

「風俗には120分未満は存在しない」と思うと節約できる

風俗ソープの120分未満の満足度はラブドールやオナホールや性家電で代替できる感があった。「風俗に120分未満は存在しない」と決め込むと浪費感にさいなまれずに済む。

風俗の醍醐味は人間的な交流、ラブドールやオナホールでは体験できないのはその人間的な交流、その「風俗だからこそ体験できる」人間的交流の醍醐味を「やっと」「フルに」「濃密に」体験できるのは120分以上となる。

風俗店のホームページで料金ページに飛んだときに、目をしぼませて120分以外はぼやぼやして見えないように見るといった感覚で見ると節約できる。

「風俗は120分以上しか利用しない。だから年に1回しか利用しない。そうしているうちによっぽどのことがないと利用しなくなった。」といった感覚になると本格的に節約できる。これにより「風俗はギャンブル、風俗通いは借金地獄」といったネガティブな印象を風俗に対してせずに済む。

風俗利用の節約に80分を選択するよりもラブドールやオナホールや性家電がお金溶け感がなく済む

「風俗に行きたいが節約に80分を…」という場合は射精時にお金が飛んでいく感覚にさいなまれる。しかし、その80分の金額分でラブドールやオナホールや性家電を買うことで「何回も抜ける」のでお金が飛んでいく感覚にさいなまれずに済む。

これを体験するともう風俗に120分未満は利用しなくて済むと感じられる。120分未満を利用するならラブドールかオナホールか性家電を利用するといった感覚となる。

その選択によって、お金溶け感にさいなまれる事態から開放される。

「はじめての風俗は何分がいい?」
“120分以上”一択である!
それ未満はオナホ等で代替できる!

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“ラブドールの専門家”胸肉

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